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アクティブ引きこもりライフ

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Amazon公式ランキングより頼りになる「Amashow」 

Posted on 19:05:36

家電やパソコン周辺機器カテゴリーの商品をサーチしていると、たまにAmazonランキングがおかしくなっている商品があります。

「家電・カメラ」カテゴリーで1,500位の商品を見つけて「高回転商品だ!」と喜んでたら、「Amashow」でチェックしてみると一度も売れた形跡(ランキングが上がった形跡)がない…なんてことがけっこうよくありました。

Amazonのランキングと「Amashow」のデータ、どっちを当てにしたらいいんでしょうか?

僕の経験上では、「Amashow」の売れた形跡をチェックするほうが信頼度が高かったです。Amazonランキング2ケタのものがいつまでも売れずに残ってる…なんて経験もあるんで。

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10月18日(木)
仕入…0円(0点)
売上…7,137円(9点)
経費…2,520円
在庫…1,400点
粗利…52,685円(10月)
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アプリでのバーコード読み取り 

Posted on 12:28:45

単Cなんかはバーコードがない本も多いのでほとんど手打ちでやってますが、雑誌や家電系の商品をサーチするときには「せどりすと」のバーコード読み取り機能を使っています。

「せどりすと」はカメラを使った読み取り機能のため、うまくピントを合わせてやる必要があります。このときのコツとしては…

・サーチ対象と端末をなるべく動かさないよう固定
手元がぶれないようにすれば素早くピント合わせできます。

・遠いものと近いものを一緒に画面に入れない
これが一番重要な気がします。遠いものが画面に入ってると、そっちにピントが合ってしまいます。読み取り対象が小さくて他のものが画面に入ってしまうときは、なるべくバーコードを画面いっぱいに入れてやることで対処します。

・読み取りやすい距離を覚えておく
いくつもサーチしているうち、すんなり読み取りできる距離がわかってきます。


このほか、バーコードが「4」以外から始まっている場合は「海外バーコードサポート」をオンにしておきます。ただしこの機能がオンのときは、本のISBNを8ケタで打ち込んでもサーチできなくなり、フルで入力する必要があります。なので和書を見るときだけオフにして、本を見ないときはオンにしておくのがいいでしょう。

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10月13日(土)
仕入…0円(0点)
売上…3,164円(4点)
経費…820円
在庫…1,408点
粗利…33,750円(10月)

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